高知鷹城ライオンズクラブ
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高知鷹城ライオンズクラブ活動報告『高知を明るく元気にしよう計画』
会長挨拶

会長就任にあたって

鳴瀧 渡

会長 坂本幸繁 ライオンズクラブは昨年記念の100年を経て、今年は新たな世紀へのスタート年となります。新たな100年も“我々は奉仕する”と云うライオンズ精神は普遍であります。今期会長スローガンは「“奉仕の旗の基”集う友情に We Serve」です。ライオンズクラブの根底にある、年代を超え、業種・業態を超え、社会的立場を超えて集う高知鷹城ライオンズクラブ員全員の奉仕の精神に、クラブの一員として強く誇りを感じております。
ライオンズクラブ創設者メルビン・ジョーンズ氏は、「我々ライオンズの最大の財産は、“奉仕の先にある友情”である」と語っております。“奉仕の心一つに集う友情”を誇りにアクティビティを実践する未来志向の「奉仕の場」を目指したいと考えております。
高知鷹城ライオンズクラブは2年後結成60周年を迎えますが、少子高齢化による人口減少、経済状況の低迷などからクラブ会員の減少・高齢化に対応していかなければなりません。そこで、未来を拓くためキーワードを「45」としました。“結成60周年クラブ会員50名”体制づくりのために、今期は45名体制を確立してまいります。また、クラブ員全員の心を一つにして、未来に足跡を残す1年間の活動を行ってまいります。