KOCHI YOUJYO LIONS CLUB

第1124回納涼花火例会
(新旧役員歓送迎会)
8月13日(日)三翠園14階にて

第1125回例会
新会員入会式 8月24日(木)
国道一斉清掃 9月3日(日)7:00
サニーマート土佐道路店前

○国際会長スローガン ジミー・ロス
 「We Serve」われわれは奉仕する
○336−A地区 ガバナースローガン
 「友情の輪を広げ  共に楽しい奉仕」
  キーワード 「フレンドシップ」friendship
  委員会活動の中間づくりが楽しいライオンズライフの出発点です

○クラブ会長 スローガン
 「子ども達に 感動と思い出を ウィサーブ」

2006.10.02 CSFUコーディネーターより募金箱配布について。
2006.09.19 キャビネットニュースにガバナーメール第1号を掲載。
2006.08.07 ライオンズ資料室に第1回キャビネット会議議事・議事録を掲載しました。
2006.08.07 ライオンズリンクに大洲のホームページを掲載しました。
2006.07.31 ライオンズ資料室に「家族会員の会費に関する改正案」を掲載しました。
2006.07.29 ライオンズ資料室にクラブ役員必携のPDFファイルを掲載しました。
2006.07.28 地区ITの相談室に八幡浜キャビネットロゴマークボタンを掲載。
 
 
 
 去る8月26日香我美町岸本の一寿司会館におきまして、336−A地区6R−2Z保内ライオンズ所属、西園寺純一ガバナーの公式訪問を受けました。当クラブから成岡会長、坂本幹事、高橋会計、濱田会員理事、そして私の5名が参加、又8Rからは16クラブが参加しにぎにぎしくとりおこなわれました。
 新しい会員には耳なれない行事だと思いますので、簡単にご説明いたしますと各クラブ会長が、今年度のクラブの会員増強、主要アクト等の計画を発表してガバナーが自身の方針に照らし合わせて感想を述べるという会の進行だと思ってください。当日の司会者は当クラブの溝渕Z-Gが軽快に進行して頂き、レジメどうりの時間配分でさぞや気疲れしたとおもいます、ご苦労さまでした。

第一副会長  L 片岡 純一

さて今年度ガバナースローガンは「友情の輪を広げ、共に新しい奉仕」キーワードは「フレンドシップ」で次の運営基本方針をかかげています。
 1.マンネリ化防止
 2.委員会活動に参加しよう  
 3.仲間を作ろう(会員増強、会員維持) 
 4.PR活動の実践
 5.環境保全(環境美化)
 6.アワードについて(特別アワードとして楽しい例会大賞
   思い出の一本の木大賞の新設)
 7.楽しい思い出を残そう
 8.公式訪問
 各クラブは出来るだけ、ガバナー方針に添いよりよいライオンズライフを楽しんで頂きたいとの、締めくくりで公式訪問が終わりました。最後に私自身の感想を申し上げると、西園寺ガバナーは挨拶の初めに自身は身体障害者であると言うこと告げ、皆の前に不自由な右手を堂々と上げ毅然とした態度でしゃべり始めました、実にその姿を見た瞬間、故角速男Lとだぶって見え非常に感激いたしました。素晴らしいガバナーの指導のもと一年間ライオンズライフを楽しみたいと思いす。
 
 
上村 亜弓
私の仕事…… 「alba」と言うバーラウンジを経営しています。様々なお客様とお酒を交えながら楽しくお話させて頂ける事がこの仕事の最大の魅力です。ゆったりと語り合える雰囲気を心がけています。
私の趣味…… 最近始めたゴルフです。前回、正蓮寺でのゴルフ会に初参加させて頂だいて見事な“エアショット”(空振り)で華々しくデビューさせて頂きました。
目下の目標は「パー」をとる事です。
竹島 龍輔  潟Tニーマート専務取締役
私の健康法…… 私が48歳の時(四国銀行観音寺支店長)に観音寺ロータリークラブに所属していました。ライオンズと比較するとロータリーの方が年配の方が多かったのです。先輩のメンバーから「足」から弱ってくる話を聞きました。そこで、マウンテンバイクを買いました。そしてゴルフでもカートに乗らないようにしました。バイクでは専ら遠距離にチャレンジし「高知」「高松」「松山」「徳島」に行きました。今ではせいぜい「室戸」までですが、ゴルフの「徒歩」は続けております。加えて、スポーツジムで月平均12日「水泳」と「マシン」をやっています。また「アロエ」も毎日飲んでおりますので「夜勤=宴会」もほぼ連夜こなすことが出来ます。
長野 玲子
私の仕事……
私の趣味……
バーの経営です、金曜、土曜日はライブをしています。
映画・音楽・ワイン最近始めたばかりのゴルフです。
 
 
 
                        
 私は10年間のサラリ−マン生活後、父の家業(葬祭業)を継いで18年になります。今までに1,500件ぐらいの葬儀に携わってきましたが、色んなケースがあります。
 大半はご遺体を病院に迎えに行きますが、そうでない場合もあります。警察署に迎えに行く場合は自宅以外で亡くなっている場合で、自殺・事故の場合などで、自宅へ伺う場合は(病院から搬送されている場合以外)自宅での病死・自殺・事故などになります。高知市生活福祉課の生活保護者の仕事もしていますので、一人暮しの場合は近所の人が気が付くのが遅れて大変な事になっております。死後1年8ヶ月が最高で2〜3ヶ月から数週間経過している場合もありまして、ホラー映画のような感じです。病院で亡くなった場合は死亡診断書が出せますが、死亡者を発見した場合はだ

L坂本 幸繁
 いたい119番に通報しますが、救急車は死者を搬送できないので消防隊員より警察に通報します。事件の疑いがあれば医大に搬送後、司法解剖となります、事件の疑いがなければ輪番の医師により死体検案書の作成となります、警察・自宅は「全裸」の状態で葬儀社に渡されますので処置に色々と時間がかかります。それから自宅などに帰ってから初めて葬儀の打ち合わせになる訳です。
 家族の悲しい色んな状況の中で短時間で日取り、場所、価格を決めて行く訳ですので、親戚の目、不安定な精神の中で葬儀社ペ−スで話しをすすめると大変な事になります。「普通は・皆さんは・私は何もわからないので」この言葉は葬儀社に禁句です。身内が亡くなると、どうしても気が太くなってしまいがちです、冷静な親戚に話しの中に入ってもらったり、亡くなる前に家族内で予算、場所、葬儀の出し方などの相談をして数社の葬儀社に、カタログ、写真などを見せてもらい,見積もり説明などを受けるのも良い方法だと思います。家族葬・密葬などお金のかからない葬儀の出し方も増えてきました。
 葬儀社によって葬儀に対する考え方が違うので、自分に合った葬儀社を見つけて依頼する事をおすすめします。
合 掌 
 
 
今月号から私の仕事・趣味・身近に感じた事を題材に新コーナを記載致します。皆さん投稿お願い致します。
   事務局  FAX:088−873−9344
   E-mail yojo@kochi-lionsclub.org

 
■高知鷹城ライオンズクラブ
■平成18年8月24日発行 ■事務局 高知市鷹匠町1-3-35三翠園内
■TEL 088-875-7122 ■FAX 088-875-3366
■E-mail yojo@kochi-lionsclub.org
■URL http://yojo.kochi-lionsclub.org/
■発行者 会長 成岡 巌 /幹事 坂本 幸繁/会報委員長 森 安夫
■会報委員 川村公康、嶋崎誠史、山口貴照、植田登代人
■編集責任者 森 安夫
 
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