KOCHI YOUJYO LIONS CLUB
01 高知鷹城ライオンズクラブ
Kochi Youjyo Lions Club
2004年 8月号
02
サマーキャンプ
結成45周年記念式典は10月10日です。
あと1ヶ月弱(45日)しかありません。
全員参加、一致団結して準備を進め、成功させましょう


          

国道清掃


花火例会

○ライオンズクラブ モットー 『We Serve』(我々は奉仕する)
○国際会長スローガン 『奉仕を通して成功を分かち合おう』
○336−A地区 ガバナースローガン  『すてきな出会い 心一つに 楽しく奉仕』
○クラブ会長スローガン 『次世代の地域社会に 奉仕の輪』
第6回ちびっこサマーキャンプ イン 早明浦
平成15年7月24日(土)〜25日(日)、ちびっ子28名参加

ダム堰堤内へ

発電後の送電系統は?

カヌー連、全員集合

結構歩いた、しんどかった!

カヌーは案外、簡単?
7/24 : ダム見学→カヌー教室→キャンプファイヤー
7/25 : 瀬戸川高知分水見学→間伐体験→木工教室

竹メシうまくできるかな?

おいしいーッ!

二日目、今日も元気に!

枝切りも楽じゃない!
(間伐体験)

こんなの簡単?
(木工教室)

早明浦キャンプに参加して
川内小学校 3年 笹岡 俊介

 9時にみんなが集まって、9時15分に出発し、10時15分に早明浦につきました。
 バスの中で村田君が、「おまえ フィッシュ、おまえ チーズ、おまえ レバー」と言って、ぼくの友達によび名をつけたからまわりが大ばくしょうでした。
 次は、早明浦ダムを見に行きました。
 ダムの中はとってもさむくて、そこらに水たまりができていました。
 音は、ガコン ガコンといってたけどあまりうるさくありませんでした。その音は、タンクの下を通った時の音でした。ぼくと、村田くんは、はしゃいでいたけど、ぼくはかすかに「さむいなあー」とおもいました。外に出た時に、すごくぬくく感じました。
 ぼくが一番早明浦でたのしかった事はカヌーです。行く道はすごく長かったです。カヌーをしているとみんなが、滝の方に行ったから「ぼくたちも滝の方へ行こうかな」と思ったけど、ちょっと不安だから、かずくんとぶつけあいをして、あそびました。
 とても楽しかったです。二日目で楽しかったのは、木で箱を作る作業をしたことです。
 ぼくはガタガタになったけど、ぼくとくんだチーズくんはけっこうじょうずでした。いっぱいくぎがズレたけどまあまあ打てました。家にとって帰ったらお母さんとお父さんが「じょうずにできちゅう」と言ってくれたのでよかったです。とてもいろいろなことをまなびました。また行きたいです。

            

浦戸湾一斉清掃(7/25)
しょー暑かったけんどきれいになった。

空き缶、ペットボトルが結構、多かった。

国道一斉清掃(8/8)

俺は花火よりアイスだ!
ワーッきれい
 

高知鷹城ライオンズクラブ
元会長 大久保 長幸
L谷岡康雄のご逝去を悼んで
 謹んで谷岡先生のご霊前に申し上げます。  
 生ある者は必ず滅するは人の世の定めと云いながらあまりにも卒然たるご逝去は我々高知鷹城ライオンズクラブメンバーとして大きな心の打撃であります。
 顧みれば谷岡先生と私は昭和39年3月同期の入会でありましたが 先生は私より一回りお若い辰年でありました。
 クラブの事については何事も熱心でよく研究の上マスターされたご手腕によりクラブ会長そして地区役員として YE委員長、4R―RC そして1992年には 田岡ガバナーのキャビネツト会計をなされ 田岡ガバナーの片腕としての手腕を発揮され同時期に高知南ライオンズクラブの結成にはガィディングライオンとしてご指導され立派に創立運営を軌道に載せられましたご功績はクラブメンバーにとって模範とするところであります。
 ご立派なライオンスピリットは我がクラブの御手本として残りつがれることと思います。
 谷岡先生おん安らかにお眠りあらん事をご霊前に在りし日の温容を仰ぎつつご功績を称えご冥福を衷心よりお祈り申し上げ高知鷹城ライオンズクラブを発展にお導き下さいます様お願いし敬弔の辞と致します。
                                   平成16年7月11日
          
■高知鷹城ライオンズクラブ
■平成16年8月26日発行 ■事務局 高知市鷹匠町1-3-35三翠園内
■TEL 088-875-7122 ■FAX 088-875-3366
■E-mail yojo@kochi-lionsclub.org
■URL http://yojo.kochi-lionsclub.org/
■発行者 会長 伊東俊雄/幹事 片岡純一/会報委員長 刈谷志毛雄、桑尾泰行、川村公康、中谷正彦、嶋崎誠史
■編集責任者 刈谷志毛雄
 
ウィンドウを閉じるトップページに戻る